
Windows95が登場したのは1995年で、僕は大学生でした。もちろん義務教育と高校でインターネットが絡んだ授業はおろか、パソコンを使った授業を受けたことがないのですが、いま小学校や中学校でどんなインターネット(やパソコン)の授業をやっているんだろう。
ちなみに、大学で学んでいたのは教育学(ただし先生になるための学問ではない)。
『12歳からのインターネット』という本を読みました。小中学生はもちろん、小学校や中学校の先生や偉い人たちは、ひとまずこの本を読むべきだと感じました。

Windows95が登場したのは1995年で、僕は大学生でした。もちろん義務教育と高校でインターネットが絡んだ授業はおろか、パソコンを使った授業を受けたことがないのですが、いま小学校や中学校でどんなインターネット(やパソコン)の授業をやっているんだろう。
ちなみに、大学で学んでいたのは教育学(ただし先生になるための学問ではない)。
『12歳からのインターネット』という本を読みました。小中学生はもちろん、小学校や中学校の先生や偉い人たちは、ひとまずこの本を読むべきだと感じました。
料理はとてもクリエイティブ。本当にそう思う。
本や音楽などのレビュー共有サイト「crossreview(クロスレビュー)」を最近利用し始めました。サービスインのときにアカウントは取ったもののずっと放置していて、やっとその気になりました。

「○○さんに次にしてもらいたいこと」と次のアクションを提案してくれたりと、サイト内でのアクションの促し方がいいですね。レビューは100文字までという制限も肩肘張らなくていいです。
アマゾンのレビューと比較して、crossreviewではレビューしたユーザーのアイコンが大きめに表示されるので、そのレビュワーの顔が見えますね。あと「そのユーザーから購入する」という優しさ。
ブログを書くことで植林活動につながるグリムス(gremz)のブログパーツをはっていますが、そのグリムスの樹が大人の樹になりました。おめでとうございます。ありがとうございます。ちょうど前のブログから移転してからすぐでした。
ちなみに、2008年1月5日発芽、2008年9月6日大人の樹へ成長、だそうです。

メールでちゃんと大人の樹になったことを報告してくれます。以下そのメールから。
「ソーシャルメディア対応」とかSMOとかなんとか言って、ソーシャルブックマークのボタンをつけたりトラックバックを受け付けたり(最近あまりやってない)、ブログの書き込みをどうにかして引っぱってきたりといろいろやるのもいいけど、
「このページへのリンクをはりやすくする」というのもすごく大事なんじゃないかなと思った。
なので、つけてみました。
最近見かけた、デザインの(ていうほどでもないかもしれない)ちょっと素敵なQRコード。

9月4日配布のL25の、カリフォルニアのディズニーランドの広告に載っていたもの。眠れる森の美女の城がモチーフ。

最近どこの本屋さんに行っても平積みになっている本『ビジネスマンのための「解決力」養成講座』を読みました。経営コンサルタントの考え方の一片を知ることができます。
こころに残ったのは、「焦って答えを出してしまうのではなく(それじゃあ占いと変わらない)、仮説と検証の繰り返しで失敗確率を減らす(=成功確率を上げる)」というところ。失敗確率を減らすというところが僕にとってはポイントです。意識の違いかもしれませんが、「問題解決」という点ではとても大事だと思います。

書評はあまりやらないようにしていたのですが、やっぱり記録として残しておこうかなと最近は思うようになったので、しばらく試してみます。
『Webプロフェッショナルのための黄金則 Webマーケティング/広告戦略のセオリー』を読みました。住太陽氏が監修しています。
王道の話がきちんとまとまっているという印象でした。現場の実務で必要になるような細かいノウハウやテクニック的なことはあまり書かれていません。それを期待すると肩すかしを食らうと思います。
8月30日に池袋駅で見たGoogleの屋外広告ですが、ITproでおもしろい記事が出ています。やはり親しみやすさのアピールでユーザーの拡大を狙ったものだそうですが、「なぜ池袋?」の理由は「Google利用者比率が低く、Yahoo! JAPAN利用者比率が高い駅」だからだそうな。
また、最初に池袋を選んだ理由として、「調査によるとGoogle利用者比率が他地域と比べて若干低く、Yahoo! JAPAN利用者比率が高い駅」(馬場氏)のためだという。2008年内に池袋以外でも広告やイベントを展開し、その後のキャンペーン継続を検討する。
僕は、ちょっとだけ几帳面です。財布には、お札(紙幣)を向きや上下をきちんと揃えて入れます。
理由は、紙幣を出しやすいから。お札の表裏や上下が正しいと、その紙幣が千円札か5千円札か1万円札かがすぐにわかります。
いまは買い換えてしまいましたが、一つ前に使っていた財布は小銭の部分が2つに仕切られていて、僕は「500円玉と100円玉の部屋」と「それ以外の硬貨の部屋」に律儀に分けて使っていましたが、これも同じ理由です。