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身の回りマーケティング
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- 使いやすさを提示する
- 普段から接していたために、そういうものだと諦めかけていたちょっとした不便さ。その不便さを解消しようとしているものに最近ふたつ出会いました。
- 2007-04-15
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- 「はじめまして」の名刺展
- 印刷博物館の「はじめまして」の名刺展を見に行ってきました。名刺のデザインはなぜだかずっと興味があって、雑誌などで特集されると思わず買ってしまったりするのですが、この名刺展もとても楽しめました。
- 2007-03-21
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- 緑色にライトアップされた東京タワー
- 3/17、アイルランドと日本の外交関係樹立50周年を記念して、St Patrick's Day であるこの日に東京タワーが緑色にライトアップされました。
- 2007-03-21
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- テレビの視聴時間は平均では横ばいだが、若い世代ほど減少している(2005年調査)
- NHK放送文化研究所の2005年度版の国民生活時間調査によれば、テレビの視聴者層が高齢化し、若い世代の視聴時間が減少しているとのこと。
- 2007-03-15
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- パッケージだけで訴求するパン
- 会社近くのコンビニで Pasco の「誠」のチョコレートパンを購入しました。このパン、実物が見えないだけでなく、実物の写真もありません。「誠」というパッケージデザインとコピーだけで訴求しています。
- 2007-01-13
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- 「広告が効かなくなったんじゃありません。つまらない広告が効かなくなったんです」
- 「広告が効かなくなったんじゃありません。つまらない広告が効かなくなったんです」。電通の雑誌『アドバタイジング第14号』に掲載されている、コピーライター山田慶太氏のコラム「真夜中のスキップ」での言葉。
- 2006-12-14
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- 常識を疑ってみる - ワンダ冬のアイスコーヒー
- アサヒ飲料が、冬専用のアイスコーヒー「ワンダ 冬のアイスコーヒー」を発売しました。「冬はホットコーヒー」という常識を疑ってかかっているところがなかなか面白いです。
- 2006-12-10
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- 同系列の商品がそろったら、アソートしてみる
- 72%、86%、99%というように、カカオ成分の含有率を強調したシリーズが話題となった、明治の「チョコレート効果」に、小さなお試しサイズをコンパクトにまとめた「アソート」タイプのものを見かけました。
- 2006-11-15
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- 消費者中心時代 - モスバーガーの企業メッセージのパネルから
- 店舗内にあるモスバーガーの企業メッセージを伝えるパネルは、どれだけお客様のことを思って丁寧にサーブしているか、押し付けがましくないギリギリのメッセージで、非常にさりげなく、むしろ素敵な見せ方をしていると思います。
- 2006-11-04
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- 「松竹梅」戦略 - 価格設定とネーミングを軸としたマーケティング
- 「松竹梅戦略」と言うのかどうか知りませんが、お客の購買心理と日本人の中流階級意識を利用したマーケティング戦略があります。価格設定とネーミングを軸としたマーケティングです。
- 2006-10-05
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- 「フードマエストロ」という一流の食べ手
- フリーペーパー「metro min.」で、一流の食べ手である「フードマエストロ」を育てる料理教室が紹介されていました。フードマエストロとは、食文化を正しく理解し、かつそれを正しく表現し伝えることができる人とのこと。良い食べ手と良い作り手がいて、お互いが相乗効果で育つことを目指しているようです。
- 2006-08-22
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- 土用しじみ
- 土用の丑の日には、うなぎだけでなくしじみを食べる風習があることを知りました。「土用しじみ」は旬の食べ物だそうです。
- 2006-07-23
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- 豊島屋の「鳩三郎」 - ちょっとした遊び心とブログへの取り上げられやすさ
- 連休を利用して、鎌倉に出掛けました。高徳院の鎌倉大仏を見るというのが大きな目的だったのですが、あの「鳩サブレー」が鎌倉土産だということを知り、豊島屋の鎌倉本店にも行ってみました。「鳩三郎」という名のキーホルダーが、本店でしか取り扱っていないからです。
- 2006-07-17





