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本、書籍

  • 『刺さる広告』を読んだ
    これまでないがしろにされてきた広告の「効果測定」をなんとか論理的、科学的に実施して、広告費用やその配分の最適化を図りなさい、という内容の本。これまで無駄に浪費してきた(そして浪費してきたことにすら気がつかなかった)広告費を効果が高い部分に配分し、ROIを高められるというもの。
    2009-06-24 コメント(0) 
  • 『グランズウェル』を読んだ
    「傾聴」、そして「グランズウェルに飛び込むこと/会話の輪の中に入っていくこと」。簡単なようでいて、それはなかなかむずかしいことです。
    2009-06-22 コメント(0) 
  • 『ウェブはバカと暇人のもの』を読んだ
    『ウェブはバカと暇人のもの』を読みました。ウェブはみんなよくわかっていないから過剰な幻想や期待がもたれていて、都合よく解釈するときもあれば、意味不明に非難したりするとか、そういうくだりはものすごく同意です。
    2009-05-23 コメント(0) 
  • ローカルな日本(地方)だからこそのクリエイティブ
    久しぶりに雑誌を買いました。正確にはムックですが、数ヶ月から半年ぶりぐらいかもしれません。『Discover Japan vol.4』。特集は「世界がうらやむあなたの知らない日本」。
    2009-05-01 コメント(2) 
  • 欲しい本リスト 2009-04-20
    欲しい本のリスト2009年4月20日版。メモに書き留めてアマゾンのカートにたぶん入っていないもの中心。
    2009-04-20 コメント(0) 
  • 「シュガーマンのマーケティング30の法則」を読みました
    「シュガーマンのマーケティング30の法則」を読みました。海外の著名なマーケッターの本で、こんなに楽しく読めた本はなかったです。翻訳された本であることを忘れるくらいごく自然に読めましたし、展開されるエピソードが普通におもしろいです。
    2009-04-10 コメント(0) 
  • 『死にカタログ』という本
    『死にカタログ』という本に出会ったのは去年の春か夏ぐらいでしょうか。書いたのは、R25の表紙のイラストや「大人たばこ養成講座」などを手掛けるアートディレクター寄藤文平さん。
    2009-03-25 コメント(0) 
  • 『「残業ゼロ」の人生力』を読みました
    『「残業ゼロ」の人生力』を読みました。自分のパフォーマンスを上げるための意識を定着化の助けとなってくれそうな本です。
    2009-03-22 コメント(0) 
  • 『戦略PR』を読みました
    『戦略PR』を読みました。よい本だと思います。僕みたく「PR」の分野について知ってるようで実は知らない、体系的に理解していない人にとって、入門編の位置づけとしてはいい本だと思います。
    2009-03-14 コメント(0) 
  • 欲しい本リスト 2009-02-11
    欲しい本、気になる本のリストをなんとなくエントリーにしてみます。この方が購入意欲がわいてくるかもしれない。
    2009-02-11 コメント(4) 
  • 新刊書籍で動画プロモーション - 『過剰管理の処方箋』(かんき出版)
    かんき出版のAさんから、「新刊書籍のWeb用のプロモーションで動画を作ったのですが、ぜひ市嶋さんの感想をブログで」というオーダーをいただきました。ということで、このエントリー記事は「依頼を受けて書いて...
    2009-01-26 コメント(0) 
  • 制約とクリエイティビティ
    指南役の書籍『「考え方」の考え方』に、「制約はチャンス」という話が出てきます。よく聞く話ですが、読んでいて僕も「そういえば」と、制約があったからこそおもしろかった経験を思い出しました。制約とクリエイティビティの話。
    2008-11-28 コメント(0) 
  • 企画したときに、効果測定の指標と方法とサイクルをちゃんと設定しなければいけない
    プロジェクトを企画するとき、その効果検証のための指標と方法と検証サイクルまでをちゃんと設定しておかなければいけません。
    2008-11-20 コメント(0) 
  • 「やらないより、やっておけ」「やってしまって、良かったと思え」
    ポール・アーデン(Paul Arden)という人の『PLAY・JOB (プレイ・ジョブ)』という本を読みました。本屋さんで何気なく手に取り、簡潔だけど剛速球カーブが投げ込まれてくるようなメッセージがいいなと思い、買いました。
    2008-11-07 コメント(0) 
  • 文章の一行目は、二行目を読みたくなるように書く
    『名作コピーに学ぶ読ませる文章の書き方』を読みました。コピーライター鈴木康之氏による、題名通りの文章の書き方の本。いままで出会ったこの類の本の中では一番勉強になりました。
    2008-11-06 コメント(2) 
  • 『12歳からのインターネット』を読みました
    『12歳からのインターネット』を読みました。小中学生はもちろん、小学校や中学校の先生や偉い人たちは、ひとまずこの本を読むべきだと感じました。
    2008-09-08 コメント(0) 
  • 本や音楽などのレビュー共有サイト crossreview を使っています
    本や音楽などのレビュー共有サイト「crossreview(クロスレビュー)」を最近利用し始めました。次のアクションを提案してくれたりと、サイト内でのアクションの促し方がいいですね。
    2008-09-06 コメント(2) 
  • 『ビジネスマンのための「解決力」養成講座』を読みました
    『ビジネスマンのための「解決力」養成講座』を読みました。経営コンサルタントの考え方の一片を知ることができます。
    2008-09-05 コメント(0) 
  • 『Webマーケティング/広告戦略のセオリー』を読みました
    住太陽氏が監修した本『Webプロフェッショナルのための黄金則 Webマーケティング/広告戦略のセオリー』を読みました。ウェブ戦略の教科書のような本です。
    2008-09-04 コメント(0) 
  • 『高校生が感動した「論語」』を読みました
    佐久協著『高校生が感動した「論語」』を読みました。行き帰りの電車の中で孔子の「論語」を読んでいるというのは、ふと我に返れば不思議な気分でしたが、気になる言葉に出会ったときには本を閉じて少し噛みしめてみたり、思ったより時間をかけて読みました。
    2007-01-20 コメント(0) 
  • 消費者が主導権を握る時代
    『テレビCM崩壊 - マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0』の中で、繰り返し出てくる「消費者が主導権を握った」という表現。ウェブの世界でも、「CGM」や「UGC」、「ブログ・マーケティング」「口コミ・マーケティング」というキーワードが使われ、消費者(ユーザー)の持つ発言力が高くなったことは間違いないでしょう。
    2006-10-18 コメント(0) 
  • 自分たちの会社は「何を」売っているのか - 中小企業と Web2.0 (2)
    「自分たちの会社は『何を』売っているのか」という「商売」の部分の理解があるほど、「Web2.0 の時代」にうまく効果を出せるのではないでしょうか。
    2006-10-11 コメント(0) 
  • 中小企業とWeb2.0
    佐々木俊尚氏著「検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた! - 中小企業の Web2.0 革命」を読みました。中小企業が検索エンジンと PPC 広告を利用していかに事業を立て直したかという成功事例が、詳細に描かれています。
    2006-10-09 コメント(0) 
  • 『風に吹かれて豆腐屋ジョニー 実録男前豆腐店ストーリー』はロケンローなマーケティングの本でした
    男前豆腐店の社長、伊藤信吾さんによる『風に吹かれて豆腐屋ジョニー 実録男前豆腐店ストーリー』を読みました。ものすごく面白く、下手なブログ・マーケティングの解説本を買うよりも有益かもしれません。
    2006-09-20 コメント(0) 
プロフィール

市嶋泰樹。1973年生まれ。Webアナリスト。Web解析(アクセス解析)周辺の仕事をやっております。

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