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マーケティングとコミュニケーションとインターネットについて考えています。マキタニ・ドット・コムです。

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本、書籍

  • 僕はサイゼリヤから多くのことを学んだ - 『おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ』を読んで
    サイゼリヤの創業者で会長の正垣泰彦氏の著書『おいしいから売れるのではない 売れているのがおいしい料理だ』を読みました。おもしろく感じたのは、いま僕が仕事として手掛けているウェブビジネスのコンサルティングで言っていることとそう変わらないことが書かれていることです。
    2011-09-05
  • 価値を伝えること
    「価値を伝えること」。表層の「商品を売る」とか「テクニックやtips」だけではなく、本質として僕は私たちは何を提供できるのか、何を伝えたいのか、そういうところをもっと伝えていかなければいけません。
    2011-08-09
  • 小山薫堂の『考えないヒント』を読んだ
    小山薫堂の『考えないヒント』を読みました。実は小山薫堂はあまり知らないのですが、たぶんこの本をきっかけに何冊か読むと思います。うらやましい気持ち半分、真似したい気持ち半分。
    2010-02-25
  • 『現場でプロが培ったGoogle Analyticsの使い方』を読んだ
    『現場でプロが培ったGoogle Analyticsの使い方』を読みました。メディア系のサイトを実際に回していて、より具体的に改善していく上でのヒントには良い本かと思います。
    2010-02-21
  • 『費用対効果が見える広告』を読んだ
    『費用対効果が見える広告 レスポンス広告のすべて』を読みました。顧客層に何かしらのアクションやコンバージョンを求める「レスポンス広告」のクリエイティブがどういう表現であるべきか、具体的なサンプルを山のように比較提示して、察している内容です。
    2010-02-21
  • 身近な誰かをハッピーに
    「結局、「人をもてなす」ということは、自分に取って身近な誰かを喜ばせることに帰着する。そのことが、ひいては多くの人を喜ばせることにもつながる。」
    2010-02-16
  • 『動物園にできること 「種の方舟」のゆくえ』を読んだ
    川端裕人氏の『動物園にできること 「種の方舟」のゆくえ』を読みました。人間にとって動物園とは何かを深く考えさせられる本でした。
    2010-01-31
  • 『マイクレド My Credo』を読んで、マイミッションを考えてみる
    「マイクレド My Credo」という本を読みました。クレドというのは、企業やチームの社風などをつくるための価値基準や信条、行動指針をまとめたもの。その大切さをスマートに教えてくれます。
    2010-01-30
  • 『ソーシャル消費の時代』を読んだ
    『ソーシャル消費の時代』を読みました。生活や消費やトレンドに関するデータを分析してその意味をくみ取り、そこから副題『2015年のビジネス・パラダイム』とあるとおり、近未来消費シーンを予測するという内容。
    2009-11-19
  • 欲しい本リスト 2009-08-16
    欲しい本のリスト2009年8月16日版。本屋さんで見かけてメモ帳に書き留めておいたもの。
    2009-08-16
  • 『Webアナリスト養成講座』を読んだ
    この本の内容は、確かにビジネスとしてアクセス解析/Web解析に取り組む際に知っておくべきことの1から10まで書かれています。ステップを踏んでこう取り組んでいきましょうと懇切丁寧な指導も山盛りです。でも、Webに関わる人のほとんどが読んでおくべき本でしょう。
    2009-08-12
  • 『ウェブ解析力』を読んだ
    IMJの方々によるアクセス解析の本『ウェブ解析力』を読みました。悔しいですがよくまとまっています。良い本です。
    2009-07-14
  • 『ヤバい経済学』を読んだ
    『ヤバい経済学(増補改訂版)』を読みました。基本的には、統計数字をもとにした「相関」と「因果」に関する内容の本。あるいは印象論と数字による冷静な分析との差についての本。
    2009-07-13
  • 『刺さる広告』を読んだ
    これまでないがしろにされてきた広告の「効果測定」をなんとか論理的、科学的に実施して、広告費用やその配分の最適化を図りなさい、という内容の本。これまで無駄に浪費してきた(そして浪費してきたことにすら気がつかなかった)広告費を効果が高い部分に配分し、ROIを高められるというもの。
    2009-06-24
  • 『グランズウェル』を読んだ
    「傾聴」、そして「グランズウェルに飛び込むこと/会話の輪の中に入っていくこと」。簡単なようでいて、それはなかなかむずかしいことです。
    2009-06-22
  • 『ウェブはバカと暇人のもの』を読んだ
    『ウェブはバカと暇人のもの』を読みました。ウェブはみんなよくわかっていないから過剰な幻想や期待がもたれていて、都合よく解釈するときもあれば、意味不明に非難したりするとか、そういうくだりはものすごく同意です。
    2009-05-23
  • ローカルな日本(地方)だからこそのクリエイティブ
    久しぶりに雑誌を買いました。正確にはムックですが、数ヶ月から半年ぶりぐらいかもしれません。『Discover Japan vol.4』。特集は「世界がうらやむあなたの知らない日本」。
    2009-05-01
  • 欲しい本リスト 2009-04-20
    欲しい本のリスト2009年4月20日版。メモに書き留めてアマゾンのカートにたぶん入っていないもの中心。
    2009-04-20
  • 「シュガーマンのマーケティング30の法則」を読みました
    「シュガーマンのマーケティング30の法則」を読みました。海外の著名なマーケッターの本で、こんなに楽しく読めた本はなかったです。翻訳された本であることを忘れるくらいごく自然に読めましたし、展開されるエピソードが普通におもしろいです。
    2009-04-10
  • 『死にカタログ』という本
    『死にカタログ』という本に出会ったのは去年の春か夏ぐらいでしょうか。書いたのは、R25の表紙のイラストや「大人たばこ養成講座」などを手掛けるアートディレクター寄藤文平さん。
    2009-03-25
  • 『「残業ゼロ」の人生力』を読みました
    『「残業ゼロ」の人生力』を読みました。自分のパフォーマンスを上げるための意識を定着化の助けとなってくれそうな本です。
    2009-03-22
  • 『戦略PR』を読みました
    『戦略PR』を読みました。よい本だと思います。僕みたく「PR」の分野について知ってるようで実は知らない、体系的に理解していない人にとって、入門編の位置づけとしてはいい本だと思います。
    2009-03-14
  • 欲しい本リスト 2009-02-11
    欲しい本、気になる本のリストをなんとなくエントリーにしてみます。この方が購入意欲がわいてくるかもしれない。
    2009-02-11
  • 新刊書籍で動画プロモーション - 『過剰管理の処方箋』(かんき出版)
    かんき出版のAさんから、「新刊書籍のWeb用のプロモーションで動画を作ったのですが、ぜひ市嶋さんの感想をブログで」というオーダーをいただきました。ということで、このエントリー記事は「依頼を受けて書いて...
    2009-01-26
  • 制約とクリエイティビティ
    指南役の書籍『「考え方」の考え方』に、「制約はチャンス」という話が出てきます。よく聞く話ですが、読んでいて僕も「そういえば」と、制約があったからこそおもしろかった経験を思い出しました。制約とクリエイティビティの話。
    2008-11-28
  • 企画したときに、効果測定の指標と方法とサイクルをちゃんと設定しなければいけない
    プロジェクトを企画するとき、その効果検証のための指標と方法と検証サイクルまでをちゃんと設定しておかなければいけません。
    2008-11-20
  • 「やらないより、やっておけ」「やってしまって、良かったと思え」
    ポール・アーデン(Paul Arden)という人の『PLAY・JOB (プレイ・ジョブ)』という本を読みました。本屋さんで何気なく手に取り、簡潔だけど剛速球カーブが投げ込まれてくるようなメッセージがいいなと思い、買いました。
    2008-11-07
  • 文章の一行目は、二行目を読みたくなるように書く
    『名作コピーに学ぶ読ませる文章の書き方』を読みました。コピーライター鈴木康之氏による、題名通りの文章の書き方の本。いままで出会ったこの類の本の中では一番勉強になりました。
    2008-11-06
  • 『12歳からのインターネット』を読みました
    『12歳からのインターネット』を読みました。小中学生はもちろん、小学校や中学校の先生や偉い人たちは、ひとまずこの本を読むべきだと感じました。
    2008-09-08
  • 本や音楽などのレビュー共有サイト crossreview を使っています
    本や音楽などのレビュー共有サイト「crossreview(クロスレビュー)」を最近利用し始めました。次のアクションを提案してくれたりと、サイト内でのアクションの促し方がいいですね。
    2008-09-06
  • 『ビジネスマンのための「解決力」養成講座』を読みました
    『ビジネスマンのための「解決力」養成講座』を読みました。経営コンサルタントの考え方の一片を知ることができます。
    2008-09-05
  • 『Webマーケティング/広告戦略のセオリー』を読みました
    住太陽氏が監修した本『Webプロフェッショナルのための黄金則 Webマーケティング/広告戦略のセオリー』を読みました。ウェブ戦略の教科書のような本です。
    2008-09-04
  • 『高校生が感動した「論語」』を読みました
    佐久協著『高校生が感動した「論語」』を読みました。行き帰りの電車の中で孔子の「論語」を読んでいるというのは、ふと我に返れば不思議な気分でしたが、気になる言葉に出会ったときには本を閉じて少し噛みしめてみたり、思ったより時間をかけて読みました。
    2007-01-20
  • 消費者が主導権を握る時代
    『テレビCM崩壊 - マス広告の終焉と動き始めたマーケティング2.0』の中で、繰り返し出てくる「消費者が主導権を握った」という表現。ウェブの世界でも、「CGM」や「UGC」、「ブログ・マーケティング」「口コミ・マーケティング」というキーワードが使われ、消費者(ユーザー)の持つ発言力が高くなったことは間違いないでしょう。
    2006-10-18
  • 自分たちの会社は「何を」売っているのか - 中小企業と Web2.0 (2)
    「自分たちの会社は『何を』売っているのか」という「商売」の部分の理解があるほど、「Web2.0 の時代」にうまく効果を出せるのではないでしょうか。
    2006-10-11
  • 中小企業とWeb2.0
    佐々木俊尚氏著「検索エンジンがとびっきりの客を連れてきた! - 中小企業の Web2.0 革命」を読みました。中小企業が検索エンジンと PPC 広告を利用していかに事業を立て直したかという成功事例が、詳細に描かれています。
    2006-10-09
  • 『風に吹かれて豆腐屋ジョニー 実録男前豆腐店ストーリー』はロケンローなマーケティングの本でした
    男前豆腐店の社長、伊藤信吾さんによる『風に吹かれて豆腐屋ジョニー 実録男前豆腐店ストーリー』を読みました。ものすごく面白く、下手なブログ・マーケティングの解説本を買うよりも有益かもしれません。
    2006-09-20

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プロフィール

いちしま泰樹 いちしま泰樹
株式会社真摯 代表取締役、コンサルタント。マーケティング視点とデータの根拠を軸としたWebビジネスの改善を支援しています。本名、市嶋泰樹。

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株式会社真摯について

Cinci 株式会社真摯
お客様と真摯に向き合い、伴走するコンサルティング会社。マーケティング視点(Marketing)とデータの根拠(Analytics)を元に、Webサイトの改善と集客施策の改善、ビジネスプロセスの改善の3つを支援します。

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